GALLERY 301
NAKAI HIROSHI / DAVID ATWOOD
DRAWING / PAINTING / OBJECT
2025.7.4 ~7.14
中井 浩史 NAKAI HIROSHI
ドローイング(いまここに線を引くこととそこから生まれるものを見ること)を基点として制作をしたり、作品展示やパフォーマンスを通じて人と関わる活動を続けている。2024にはドローイングユニット<入道雲/SAKURAI R + NAKAI H >を結成する。2025「ハッピーニュウ廃屋/舞台 出張入道雲」(谷文化にて野外ライブドローイング)「春休みの入道雲」(バイソンギャラリーにてドローイングハプニング)、2024「ドローイング、絵画、その辺りのもの」(MEDIA SHOP gallery2にて個展、アンビエントミュージシャンkm:との共演)、「カオの出自」(GALLERY301にて個展)、2023「Form and Pulse 2」(2kw galleryにて個展)など。
DAVID ATWOOD デイヴィッド・アトウッド
カナダ・モントリオール生まれ。 長崎在住。 身体と場所、連続性と完結性、経験と記憶の接続と切断をテーマにした絵画と彫刻の展覧会。 私の出発点と現在地は直線で結ぶことが難しい。 誕生、生、死のサイクルは無限に続くわけではない。 2024年には「Where I Was Born And Where I Will Die」、長崎の樺島ストアハウスで絵画とスカルプチャー展示した。2023 「Apart/A part」Ciao Container, ブレメン ドイツ大野由美子とインスタレーション。2023「Flotsam & Jetsam」スカルプチャーと写真展、虚屯、福岡市。2022 「Outside The Studio」Katrin von Maltzahn + David Atwood 2人展など。